
電撃マーケティング室による先週(08/01/21〜08/01/27)のゲームソフト売り上げランキングは発表されました。
「WiiFit」が堂々1位。累計販売数は124.2万本まで達したとのこと。2位はコナミの「ワールドサッカー ウイニングイレブン ユビキタスエヴォリューション2008」、3位に「らき☆すた〜陵桜学園桜藤祭〜」が挙がっています。詳しくは続きから…
1.
Wii Fit(任天堂)
2.
ワールドサッカー ウイニングイレブン ユビキタスエヴォリューション2008(KONAMI)
3.
らき☆すた〜陵桜学園桜藤祭〜(角川書店)
4.
マリオ&ソニック AT 北京オリンピック(任天堂)
5.
Wii Sports(任天堂)
6.
マリオパーティDS(任天堂)
7.
ユグドラ・ユニオン(スティング)
8.
モンスターハンターポータブル 2nd(カプコン)
9.
ドラベース ドラマチック・スタジアム(バンダイナムコゲームス)
10.
はじめてのWiiパック(任天堂)
『Wii Fit』が2週間振り3度目の1位を獲得。年末・年始商戦が終わって多くのタイトルが販売実績を落とす中、今週も安定した動きで推定9.0万本を販売したとのこと。累計販売数は124.2万本と2位に大差をつけての圧勝となりました。続く2位、世界中で人気を博すサッカーゲーム『ウイニングイレブン』シリーズの最新作『ワールドサッカー ウイニングイレブンユビキタスエヴォリューション2008』(PSP)が初登場。発売週実績は推定7.3万本と、2005年9月に発売された『ワールドサッカー ウイニングイレブン9 ユビキタスエヴォリューション』の初週実績10.5万本(累計25.2万本)には及びませんでしたが好調な出だしだったとのことです。また3位には、アニメやコミックで人気の「らき☆すた」を題材にした恋愛アドベンチャーゲーム『らき☆すた〜陵桜学園桜藤祭〜』(PS2)が7.1万本を売り上げ。店頭消化率は80%近くに達するなど厚い人気を誇っています。
このほか新作では『ユグドラ・ユニオン』(PSP/2.2万本)や『テニスの王子様 Driving Smash! Side King』(DS/1.2万本)が上位に初登場しました。旧作に関しては、『マリオ&ソニック AT 北京オリンピック』(DS/今週5.5万本/累計14.6万本)や『Wii Sports』(Wii/2.6万本/270.1万本)といった定番が上位に顔を並べましたが、目立った動きでは『ドラベースドラマチック・スタジアム』(DS/1.8万本/14.2万本)が再出荷と同時にランキング圏外から一気に9位まで再浮上してきました。
先日、Wiiの『大乱闘スマッシュブラザーズX』や、PS3とXBOXで『デビル メイ クライ 4』が同時発売、また、人気アニメのPS2ゲーム「涼宮ハルヒの戸惑」の発売もあり、今後の動向が楽しみですね。
http://dol.dengeki.com/soft/ranking.html
ぬふふwwwww
やべー!!
セックヌってこんなに良いもんだとはwww
http://azcafe.net/mp/ixmngs9
ってかこれ凄いねww
知らない奴って人生損してるんじゃね?
| 中@出し太郎 | 2008/02/04 09:41 | URL | ≫ EDIT